現場クラウド Conneを使いこなす!導入企業のリアルな使い方「活用パターン3選」

いつも現場クラウド Conneをご利用いただき、ありがとうございます。

Conneを導入した後、

  • 「まず何から始めればいいかわからない」
  • 「他社はどのように活用しているのだろう」
  • 「もっと便利に使える方法があれば知りたい」

と感じたことはありませんか?

実際にConneを活用されている企業様には、業務改善につながりやすい共通の運用パターンがあります。

そこで今回は、導入企業様で実際によく利用されている活用方法をまとめた「パターン3選」をご紹介します。

パターン1:現場別スペース

現場ごとに情報や書類を集約することで、関係者間での情報共有をスムーズにします。

パターン2:部署別スペース

部署内の連絡や資料共有を一元化することで、情報伝達を効率化します。

 

パターン3:進捗報告スペース

現場の進捗状況をリアルタイムに共有することで、各現場の状況が把握しやすくなります。

今回ご紹介した活用パターンをスムーズに始められるよう、「3ステップの簡単初期設定」をまとめた資料をご用意しました。

ぜひ貴社での運用検討にお役立てください。


 ▼Conne活用パターン3選 資料ダウンロード

 Conne活用パターン3選(PDFファイルが開きます)


まずは自社に合いそうなパターンを1つ選んで、スモールスタートしてみるのがConneを定着させるコツです。

運用のヒントや操作方法でお困りの際は、状況に合わせて以下のサポート機能・窓口をぜひご活用ください。

 

ご自身で確認・解決したいとき

  • Conne スタートガイドご利用開始の準備や、基本的な操作方法を分かりやすく解説しています。
  • サポートサイト:キーワード検索で、知りたい操作手順やよくある質問をいつでも確認できます。

 

専門スタッフへ直接相談・質問したいとき

  • お問合せ窓口:操作方法のご質問やトラブル対応などの専用フォームです。
    「自社の業務への当てはめ方に迷う」「画面を見ながら一緒に確認したい」という場合も、こちらからお気軽にご相談ください。
    弊社担当者より折り返し回答・サポートいたします。